2023/01/12

#InstanceTicker #34si 2023年1月のスケジュールと、最近の Fediverse についておきもち

ねずみよんみよん

 さてさて、 weepjp です。。。

 今の時代、誰がブログなんて読むのかしら?

 そう思いながら書くしかありません!

 がっくり!!1

 

#InstanceTicker からおしらせ

 GitHubIssue とか Wiki とかでやれって言われそうですが。。。

 まぁ、まずは当ブログから告知します。

 

 最後には、ギスギス痛む切れ痔みたいな日記がありますが、お尻が気になるあなたは、絶対に読まないほうが良いでしょう。

 

安定版ドメイン inst.ance.tk

 2023年1月いっぱいで、「inst.ance.tk」ドメイン上にあるCSSファイルは、静的ファイルを設置しただけの振る舞いをし、アップデートを2023年1月最終のバージョンのまま凍結となり、これを安定版としてそのまま放置プレイでいきます。

 この安定版を使用する際は、 miy.pw などの旧ドメインを使用の方はなるべく避けて欲しいのと、「inst.ance.tk」の使用を推奨したい感じですかね。

 今後のアップデートで容量肥大化に懸念がある方は、「inst.ance.tk」上のCSSファイルをお使い下さいってことです。

表示に設定したインスタンス数の数。。。

 インスタンス件数が 1700 を超えましたし、CSSの不要な半角スペースとかも極限まで取り除いたので、ここから恐怖です。。。

 

いろんな件数がわかる誰得画像。
先ほどの 1704 と(1703 が)数値が違うのは
さっき編集したからというだけでズレではないはず。

 ほぼ手動で入力するだけの、簡単なお仕事です。。。。

 (;~;)

 

最新版(フォーク)ドメイン 34.si

 最新アップデートで使用したい場合は、 https://34.si/ ドメイン上のものをお使い頂けたらなと思います。。

 これを何回言っても広まりっこないので、来月以降から言いません。。

 

import css でなく、カスタムCSS欄コピペ派のみなさまへ

 Mastodon v.4.x.x からは、PCブラウザでカスタムCSS欄にコピペができなくなる仕様が施されており(スマホブラウザでは回避はできるらしいけど、いいのかそれで的な状況です。。)、コピペ派の方は、今後さらなる冷遇さをおいらとともに涙を流しながら堪えていきましょう。。

 ここからが恐怖です。(またそれか)。

 

 

最近の Fediverse について

 あんまし書きたくないけど、これを書くために当ブログにしたんですが。。。

 前の記事にも書きましたが、某「gnuなんたら」さんという、某「Fediverse まとめブログ」さんが、いらっしゃるんです。。。

 敢えてリンクは張りません。

 リフェラーで即効バレるんだからさ。

 

 フェラーリじゃねぇし!リフェラーだよ!

 おい、そこ卑猥な単語を思いうかべるな!

 このブログはいちおー全年齢対象でやってんだ!(どこが?)

 

 ギニュー特戦隊jpみたいな名前の某まとめサイトさんが、偶然この記事の存在に気づいたり、誰かにチクられたりして、コピペしつつ面白いほど的はずれな感想をつけて、この記事を取り上げてくれるかも知れないじゃん?

 取り上げたところで、対応せずにスルーしますが。

 

 なんせ、ああいうところに載るということは、誰しもが良い気持ちはしないし、おいらだって正直嫌だけど、もはや「まとめサイトって大概そういうもんじゃん?」って割り切るしかないし、そんなのはサイト管理人同士のどうでもいいプライドがそびえ立つクソの壁のようなもんじゃん?

 おいらもそこに掲載されたのですが、修正しろとか消せとか言っても、彼らは「理由並べ、修正をしない、消さないようにする」ということが、彼らの仕事ですやん?

 なので、なんも修正しろとか消せとか言いません。言うだけ時間の無駄だというのがハナっからわかっていますから。

 彼らは人にとやかく言われても、修正や削除は一切合切しません。しかし彼らは都合が悪くなったときだけそれをものすごい早さで行うというのが、面白い習わしというか文化です。。。

 

 ついでに思い出話をするんですが。。。

 おいらは過去に「秒刊なんたらさん」ってところで、そういうことがありました。

問題になったFlash作品がこれっていう。。
意味不明すぎんぞ!

 

 簡単に顛末を書くと、小規模なFlashニュースサイト(「電脳空間」さんですね。なつかしいなぁ。)に、おいらのFlash作品を自薦したら、秒の人は自身が情報源だと我が物顔に掲載したので、当時のやさしいだけのバカなおいらは、電脳空間さんがなんか可哀想だと思ったんですね。

 管理人がどんなやつなのか、ためしにコメントで「もしもし、儲かりますか?」って書いたら、返答が「儲かりませんよ」と先手から対応が全然クソ面白くないやつでした。

 「せめて情報元を『電脳空間さん』にしてやれよ」とメールで送ったら、あるんだかないんだかわからない、うさんくさい社名「有限会社*袋屋」だか「合資会社金*屋」だかを名乗って、てきとーな脅迫文で返答しつつ、サイト上の見えない色で「無視無視」と書き、訪問者に謎の「俺はつええぞ」アピールしてきたんですね。

 それから、おいらの新作を取りこぼすことなく、次々に取り上げる仕草を繰り返し、さらには、Flash直リンのリンクまでしてきたんです。

 レンタルサーバー凍結を狙ってるかのような悪質な行為です(Infoseek isweb での凍結のトラウマが蘇ってきます)。

 おいらもバカながらリフェラー判定(こんな事もあろうかと、FlashのURLはPHPで、直リンでアクセスしても、Flash Player が再生されず、ダウンロードダイアログが出る仕様にしていた。)で、秒のサイトからおいらのサイトのどのページやFlash直リンにアクセスしても、秒のサイトに弾き飛ばす対応したら、秒は別ドメインページを用意して iframe を貼っつけてリンクを貼るまでの嫌がらせをしてきました。すごーいつおーい(笑)。

 おいらは正直楽しかったんですが、秒の訪問者さん的にはどうでもいい話なので、早く決着つけろじゃないけど、とっととオチをつけろと思ったんでしょうね。

 本来であれば、小規模なニュースサイトさんに垂れ込んで、ひそひそと作品を見てもらうような暮らしで生きていたかったのに、あんな1日に1万だか10万だか、おそろしいほどの人数で且つ、目の肥えた訪問者たちに見られるために作品をこしらえてなかったわけです。

 で、秒のサイトは、内藤ホライゾンの顔が描かれた青バケツをかぶって謝罪すれば全てが許されるエンタメサイトでお馴染みだったらしいのですが(もうそんな過去があったこともみんな忘れてるか、知らない世代が大半だろうてな。。)、そういう感じの謝罪文記事を表向きは出すものの、結局掲載記事はあのままだし、まったくオチてなかったし、人気だけいっちょ前の滑り芸人に、下手な当て逃げされた感じでしたね。

 全部のまとめサイトさんがそうとは思いませんが、こういう礼儀知らずどころか、話せば分かるが通用しない非常識なまとめサイトさんは、おいらが知る限りだいぶいらっしゃったので、掲載されるたびに嫌な気分しかないんですね。

 

 話は戻りますが、内輪だけで実験的な作品(こう書くと聞こえは良いが、要は考えずに作った一発ネタ。)を楽しんでるものを、代表的な作品という感じに大手まとめサイトに並べられるのは、恐怖でしかないと思うのです。

 こういう存在があちこちに増えだしたら、Fediverse に気軽にお気持ちや実験的な作品を安易に公開できなくなり、Twitter の二の舞いのようになりそうですね。

 Fediverse が、今現在において Twitter のような殺伐さがないのは、そういうまとめサイトだったり、魚拓ツールが少ないからで、Twitter ほどの過去を振り返って晒し合う悪しき文化がまだ根付いていないからだと思うんですよね。

 タイムラインというのは、過去になると遡りにくい仕様に敢えてそうしているはずなのに、Twitter の関連ツールはその仕様摂理を破壊し、便利と思わせた結果があの殺伐な世界なのだとおいらは個人的に思っているのですね。

 

 誰だって自身の過去を、知らない誰かに掘られたくないものです。

 法的にOKだったり、ネットでよくあるし許される文化だったりと、理論上可能だと言っても、人にされて気分の悪いことをやり続け、倍の勢力でやり返されたとき、果たしてあなたは我慢できるものなのでしょうか?

 それを殺伐というのです。

 

 gnuのひとはそれをおもんぱからず、 Fediverse を Twitter と同様の殺伐さにもっていき、あそこと同じ過ちに持っていきたい考えがあるのかも知れないっすねぇ。。。

 まぁ、そんなところだろうなと思います。

 

 誰だって、居場所を居心地の良いものにいたいさ。

 しかし、それはあんただけじゃないということを強く訴えたい。

 

 Twitter と Fediverse をうまく棲み分けし、両者とも別々の流れでいけばおいらは幸せだと思ってるんですが、これを Twitter と同じような、殺伐大好きな人たちのため流れで合流させてしまうのは、なんかもったいないなと思っちゃう昨今なんですよね。

 以上、おいらの最近の気持ちでした。

 

 こんなブログでうだうだ書いても、どうせ誰にも刺さらない。

 刺したら引っ込むプラスチック製で刺さらない手品ナイフかもしれませんが、物理的に強く刺せば、ぜったいに痛いはずです。

 

 なんかもう、うまく言語化ができなくて文才が無いってのは、本当にくやしいね。。。

 笑いの1つもある文章だったら良いんですが、きっと0に終わりました。

 

 そんな、最近の爆笑問題太田さんばりにメンヘラじじいの weepjp がお送りしましたよっと。

 それは、落ち込みすぎだ!

作者近影的なイラスト。